管理人のプロフィール。なぜ【余韻堂】なのか。なぜ【JUNK REFINERY】なのか。







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管理人プロフィール

◆名前:杏鴉(キョウア)◆


えぇ。分かっています。※※※ネームなのは自覚していますとも。

実はこれ、本名のアナグラムとして生み出された名前で、もともとは苗字もあったのです。
しかし「ん〜、やっぱイラネ」と苗字をバッサリ切り捨てた為、
「杏鴉」から本名を復元する事は不可能になりました。
でもせっかく考えたのでこれからも使います。


◆年齢&性別:お察しください◆


「いい年こいて何やってんだよっ!」と、叱られる側になりつつあるお年頃。
性別に関しては書かなくてもバレている気がするので書きません。


◆生息地:大阪◆


他府県の方々から関西人が誤解されている事について、ごくまれに心を痛めています。
ボケもツッコミもせず、物静かに納豆を食している人も中にはいるのです。
ただ、お好み焼きとご飯を一緒に食べる事をとやかく言われると立腹する人は多いはず。
関西人の八割くらいがそうだったらいいなぁ、と個人的に思っています。
管理人

− 杏鴉 −

サイト名について

◆サイト名:余韻堂(よいんどう)◆


とくに深い理由はないのですが、なんとなく屋号っぽいものがいいなぁ、と考えていたのです。
当初は「※※屋」という名前にしようと思っていたのですがピンとくるものがなく、
というより恥ずかしい名前しか思いつかなかったので、すみやかに着眼点を変える事にしました。


柿ピーをポリポリ食べながら私は考えました。
――思いつきません。

柿ピーの、ピーばかりをもりもり食べながら私はさらに考えました。
――ひらめきました。


余韻だ!」

ゲームに限らず、小説や映画などでも
見終わった後に余韻が残る物語が私は好きでした。
ピーのおかげでそれを思い出しました。

プレイしてくれた人たちの中に余韻が残る、そんなゲームを作りたい。そんなゲームを発表していくサイトにしたい。
そう思った時に「余韻堂」というサイト名に決まりました。

ちなみに「余韻屋」じゃないのは響きがイマイチな気がしたからです。
















サークル名について

◆サークル名 :  JUNK REFINERY 〜 no more pride 〜

カタカナ表記だと「ジャンク リファイナリー」となります。
日本語にすると「ガラクタ精製所」ですね。自虐万歳。
そして「no more pride(ノー モア プライド)ですが、こちらはサブタイトルのようなものだとお考えください。
日本語にすると「プライドなんていらない」といったところでしょうか。


本当にやりたい事ならば、ちょっと他人からバカにされただけで傷つくようなくだらないプライドなんて捨てちまえ
という意味だと、今は言わせておいてください。

えー、ゲーム制作サークルと銘打っておりますが、所属人数現在ひとりです。えぇ。おひとりさまです。
チクショウ! ひとりだってサークルは作れるよ!
両手の指先と指先をそっと触れ合わせて、ひじを軽く曲げてごらん。ほら、サークル(輪)が。

――はい。すいませんでした。

ちょっと疲れているようです。なにせ全部ひとりでやらないといけないもので。
あー、友だちがほしいなぁ。プログラムができて絵が描けてそのうえ可愛い……そんな友だちが。

さて、サークル名の由来ですね。
最初は「JUNK FACTORY」(ガラクタ工場)にしようと思っていたのですが試しに検索かけてみたら、まぁ多いこと多いこと。

中1で英語を挫折した私でも取っ付きやすい言葉の組み合わせですし、何よりキャッチーですしね。仕方ないです。

そんなわけで別の名前を考えなければならなくなった私は、同じ職場のTさんの意見を聞いてみる事にしました。
「なんかイイ感じの名前ないですかね?」と軽く聞いてみた私にTさんは言いました。

「プライドなんて、屁の役にも立たない」

それを聞いた私は「うわぁ……長いし、なんかヤダな」と、つい正直な感想を言ってしまいました。
もうこの人に頼るのはよそう。そんな私の考えを読んだのかTさんはアプローチのしかたを変えてきました。

「じゃあ、『 no more pride 』にしよう」
「ちょっと。なにイイ感じに言い直してんスか」

その後、顔を合わせるたびに「no more pride」を連呼され、
すっかり脳内に擦り込まれてしまった私は、けっきょくサブタイトルとして採用したのでした。

はい。もうお分かりですね。
冒頭で色を変えてまで太字にしてまで書いた、あの部分。


――後付け設定です。

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